鍼灸師:ひろponの膠原病・闘病記

アクセスカウンタ

zoom RSS 完結編:北九州でしたこと−その13

<<   作成日時 : 2014/08/20 17:59   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

こんにちは。


今回は「番外編:抜歯で顎骨壊死!?」の続きです。


まずは、前説の続きで抜歯拒否の要因となった骨粗鬆症予防薬フォサ
マックのお話から・・・。


前説2:前回お話ししたSデンタルオフィスでの話(歯ぐき壊死&顎骨壊死
    の件)を主治医のDr.O(膠原病内科医)にした時のお話です。


    Dr.O:「ほぉ〜、そうでしたか?・・・(副腎皮質ホルモン剤長期投
       与の患者の中には傷部分が壊死したり、化膿したり、悪化し
       たりする)そういう人多いんですよねぇ〜。」
       (・・・と、言う意味で言っていると思い( )内を補足)

       ( ̄_ ̄; )。o0○.....ホッホォ〜??ソウデシタカ?
       ( ̄ヘ ̄;)ソ〜イウ人、多インデスヨネェ〜。。
       凸(-_-メ) オイ、「ソ〜イウ人…」ッテ、ドォ〜イウコッチャ!!
       ↑心の中で密かに突っ込む、私。


       「それでは歯科治療の間薬(フォサマック)を中止して、終わ
       ったら、またその時にその後の投薬について考えましょう。」

       ┐( -"-)┌ヤレヤレ...困ッタ歯医者サンダネエ〜。
       ↑きっとこんな風に呆れ気味なのかもしれない、Dr.O。


    ・・・と言う事になったのですが、何故か心に不全感が残り・・・


    私:「それにしても先生・・・この薬の副作用に対する歯科医師と医
      師との「温度差」とでも言うのか、捉え方の違いがあり過ぎる気
      がするんですけど・・・何なんですかね、この違いは!?」

      ヒク、ヒクッ… o(-_-#"))何ンデコンナニ感ジ方ニ差ガアルンデスカッ?!
      ↑怒りを抑えつつ聞いてみる、私。


    Dr.O:「う〜ん・・・、何んなんでしょうかねぇ〜。」

      ε〜( ̄、 ̄;)ゞ何デ?ワカンネェ〜ヨ。(心の声)
      ↑答えに困る、Dr.O


   (イライラ度MAXの私、心の中で・・・)
    私:「聞いてんのは私の方やっちゅうネン!!」

    (キ▼_▼)o┳*)T-T(*┳o(▼_▼メ) フザケンナヨッ、ボケェ〜!!
    ↑またまたお得意のガラの悪さで悪態をつく、私。



結局は、投薬中止したにもかかわらず抜歯はしてもらえず、スルーされ続
け都外S市への引っ越し→北九州で親族問題解決の旅へ出ることとなった
のでした。チャンチャン。。


詳しく語り過ぎると、また長くなりますので今回はこの辺で終わります。


では、また。



追記:私と同じような経験をされた方、お察しいたします!!
   ウルウル(T-T)ヾ(^^ ) ソノ気持チ、オ察シシマッセ!

   現在の所、この副作用(顎骨壊死)のはっきりとしたメカニズムは解
   明されていないらしく・・・だからなおのこと?歯科医師のフォサマッ
   ク服用者過敏症は続いているのではないかと推察します。

   医療関係者とはいえ医師免許を持たない私が、これ以上深く掘り下
   げてのコメントは差し控えますが、前回記したとおり一番の被害者?
   は私たち患者であることを是非医師及び歯科医師の皆様にご理解
   いただきたいと心より思います。
   m(▼皿▼)m ゴ理解ノ程、ヨロシュウニ!!

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
完結編:北九州でしたこと−その13 鍼灸師:ひろponの膠原病・闘病記/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる