鍼灸師:ひろponの膠原病・闘病記

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zoom RSS 続々:過緊張緩和のための手技

<<   作成日時 : 2012/12/01 12:10   >>

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おはようございます。 6(o ̄O ̄o)∂オッ!\(o ̄∇ ̄o)/ ハァ〜♪


「過緊張緩和・・・」シリーズ:前回は、オステオパシー(略:オステ)の「フンワリ・
タッチ」ですっかりリラックスして眠りコケて ( ̄ρ ̄)・・・ しまい、グコッという
自分のイビキで我に返った (ノ ̄┏Д┓ ̄)ノ というお話でした。 


また、軽く概略から・・・

この「(オステ)フンワリ・タッチ」は中枢神経へのアプローチとして用いられる「頭
蓋仙骨療法(略:クラニオ)」と言われるもので、脳脊髄液の循環不全や頭蓋仙
骨リズムの乱れを5g圧により整えることで、「痛みやシビレ、自律神経系の障
害、リウマチ性障害、他」を改善させるそうです。
(以上、岡山オステオパシー研究所HP:「オステオパシーテクニックの系統別分
類」から引用&抜粋させていただきました。)
http://www32.ocn.ne.jp/~dream8/technique.html


(もっと詳しく知りたい方は、検索エンジンで「オステオパシー」「テクニック」のキ
ーワードを入れ、お好きなHPで調べてみてくださいね。) m(._.)mヨロシク!


「脳脊髄液の循環、云々・・・」という小難しい?理論&テクニックは専門家にお
任せするとして、私の技量範囲でできるとすれば、「フウワリ・タッチ」で頭部の
過緊張和らげ、心身のコリを解すキッカケにするということくらいでしょうか?
 (*¨)(*・・)(¨*)(・・*)ウンウン、ソノクライヤッタラ、デキルカモ・・・ネ!


その「キッカケ・スイッチ?」を何度か押すことにより、自分の症状が少しずつ緩
和しそうだと直感的に感じ取ってもらい、なおかつ、それが実際によい方向(改
善)に進んでいるかも?という小さな希望&実感を積み重ねてもらうことが施術の
初期段階では重要ではないかと、私は考えています。 


以前の繰り返しになりますが・・・つまりは、自分で症状を改善させようという「決
心&覚悟」をしてもらうという事です。


「わざわざ足を運んで治療に来ているんだから、そんな事を改めて言わなくても
・・・」と思われるかもしれませんが・・・。


おっと、またおはよう時間終了です。 (TmT)ウゥゥ・・


何度も何度も、書いては直しをしているため、なかなか進みません。
ゴメンナサイ。 m( ̄<ス> ̄)m m( ̄<マ> ̄)m m( ̄<ン> ̄)m


では、また。  A( ;д; )/~~~マタネェ〜

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